今度は…(過去のお話)

今年の6月

フェラリアの検査&お薬を貰いに病院へ。

今年ぐらいからかな?
朝方、少し咳き込んでることがあり
相談してみる。
聴診器で胸の音を聞くと雑音があります と。
雑音のレベルは2。

精密検査をした方がいいとの事で、次回の予約をして、心臓のレントゲンとエコーをすることになりました。

もうひとつ気になっていたのが、
3月ぐらいから右肩にあった脂肪腫。
モカは脂肪腫切除の手術をしたこともあり(5カ所)出来やすい体質みたいで
3月の鼻の時にも、触診で 「多分 脂肪腫ですね」と言われていました。

そのブニブニしていた脂肪腫のようなものが、この時期に急に硬くなってきたのです。
細胞診検査をしてもらうと、石灰化してる感じがあると言われ、細胞が出て来てないので悪いものの可能性は低いとの事でした。

とりあえず悪いものではないみたいだから、また一安心…
この時は…




いままで細胞診をしても赤くなったことなんて 無かったのにこの日は、刺したあとが赤くなってしまいました(´・_・`)

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顔の腫れ(過去のお話)

今年のゴールデンウィーク

朝ご飯を食べたあと
ひと眠りしてたモカ。

起きてふと顔を見ると
あれ?なんか変。
寝ぐせでもついたのかな?と
よくよく見ると…





あきらかに腫れている!!

3月の鼻の時も右だったし
やっぱりモカの鼻は
なにか起きてるんだーー(;ω;)と
ものすごい不安の中、急いで病院へ。

腫れが鼻からきているのでは?と
先生に聞くと、腫れてる場所からして
鼻の可能性は低く、歯からきてると思います と。
確かにモカの歯は、数年前に割れてしまい感染を起こしてもおかしくない状況ではありました。
鼻が原因で腫れると、場所がもう少し
違うみたいです。

治療法としては抜歯してしまうのが
一番だけど、14歳という高齢なので
麻酔のリスクが高いため、
それは難しいですねと言われました。
お薬(抗生物質)一週間分を処方され
様子を見ることに。
何度も頻繁に繰り返すようなら
考えなくてはいけないけど、
時々おこすぐらいなら、お薬で抑えて
いくしかないそうです。






夜になって更に腫れがひどくなり
見た目は可哀想だけど、食欲は
変わらず(笑)


2日目




3日目




4日目




腫れは3日ほどで引き
また一安心したのでした(*´∀`)

犬の鼻くそ?!(過去のお話)

今年の3月。

ふとモカの鼻を見ると、右の鼻の穴に
何かが詰まっている (・□・;)

ホコリでもくっついてるのかと思い
取ろうとしたら固まりになっていて
なかなか取れず…

黒い固まりで、血の固まりなのかと思い
無理やり取って 出血でもしたら怖いので、次の日 病院へ行くことに…

その間
ついついネットで検索してしまい
犬の鼻血は怖いことばっかり書いてあり
かなり不安な気持ちのまま
病院へ…


先生、モカの鼻の穴をみて

『あ~、鼻くそですね~(^ω^)』



『犬って鼻くそできるんですか~
(゚Д゚;)』

と思わず叫んでしまいました(笑)


まさか犬に鼻くそが出来るとは…
あんなに心配したのに
鼻くそーーー( ̄O ̄;)!!(笑)

あ~ でも一安心。
モカのほぼ14歳の犬生のなかで
初めての出来事でした(^_^;)


この日は鼻くそを取ってもらっただけで
終わったのですが、
この後も1週間ほど、鼻くそが取っても
取ってもでてくるので
(湿らせた綿棒でとっていました)
再受診。

鼻の分泌物が多すぎるからかも と
お薬(抗ヒスタミン剤)を飲ませ
様子見。
すぐに効果は現れ、鼻くそは無くなりました~。
合計2週間、お薬を飲みすっかり良くなったモカ。

この時はこれで一安心したんだけどなぁ…

これがいろいろな出来事の始まりでした。




かなりボケている鼻くそ ^^;


『鼻くそ』を連呼してすみませんでした
(〃艸〃)

13歳になって…

大きな病気もせず、元気な日々を送っていたモカ。
13歳の夏以降、体力がガクッと
落ちたように感じました。

いままでは、夏バテしても秋になれば
復活していたのに、13歳の夏バテは
秋になっても復活せず
冬になっても足どりは重く
雪が降っても喜ばなくなってしまいました。

13歳にしては元気なんだろうけど
春まではグイグイ引っ張るぐらい 足どり軽やかだったのにな~。

これが衰えなんだな…と 仕方ないけど
さみしく思ったものです…



13歳の冬

はじめまして

モカ・14歳です(*^^*)




飼い主、人生初ブログ…
続くのかな……(^_^;)

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